2015年07月14日

アンディの酔っ払い連続ツイートの訳:「告白者」(懺悔者?)として秘密を暴露!(?) 「実は、こっそり、英米出身のバンドの大半は大物も含めXTCより劣ると思っている!!」「最もXTCを無視しているのはローリンストーン誌。あの雑誌大嫌いだ!」

アンディが酔っ払いツイートをまたもや!
ほろ酔い加減のアンディが、今回は「告白者」(懺悔者?)として、ほとんどのファンが知らなかった真実を暴いて(?)くれました!
(前回は、“音楽業界から足を洗いたい。僕が曲を提供してもどのアーチストも使ってくれない。僕はそんなにダメなのか?。。”というもの悲しい酔っ払いツイートでした)
次の朝、自分の連続ツイートを見て、仰天してましたが。。。

アンディの酔っ払い連続ツイートの訳:「告白者」(懺悔者?)として秘密を暴露した!(?)
「実は、こっそり、英米出身のバンドの大半は大物も含めXTCより劣ると思っている」


@xtcfans 10h
Whoops! That wicked ol' drink does loosen the tongue doesn't it.
おっと!あの邪悪な酒は舌を緩めるよね?

@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR-Of all the music rags that ignored/ignore us,the biggest offender was/is Rolling Stone.I detest the fucking weasels.
XTCを過去と現在にわたり無視している音楽誌の中でも、最も僕らを無視しているのはローリンストーン誌。あのこそこそした奴ら大嫌い。

@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR-Part of me regrets giving up touring,but the other part knows that big tour bands don't write great songs.Think it through.
ツアーを停止して少し後悔もしているが、でも、ツアーばかりしているバンドには優れた曲がないことも知っている。よ〜く考えてごらん。

@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR-I regret Colin gave up competing with me musically,seemingly after Skylarking.His songs were a good spur to me.
コリンが僕の音楽上のライバルであることを放棄したのは残念。スカイラーキングの後だったようだ。彼の曲にはやる気を駆り立てられた。


@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR-I'm not a musician,i'm a visual artist. How the fuck did I get known for making noises? It's all pictures for me.
自分は音楽家なんて言えるものじゃない。ヴィジュアルアーチストだ。一体どうやってノイズ(音楽)を作ることで知られてしまったんだろう?僕にとっては全て絵なんだよ。

@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR-I mistakingly had it in my head that audiences were the enemy to be killed.Oddly, read that Pete Townsend thought that too.
ライブをしてた頃は、観客というのは殺すべき敵だと誤って思い込んでいた。妙なことに、ピートタウンセンドも同じことを言ってた。


@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR-I used to have a fantasy that Vic Reeves{Jim Moir} would come to my house and sing FREE songs.We met at Groucho,he snubbed me.
昔、ヴィック・リーブス{ジム・モア―}がうちにやってきてフリーの曲を歌ってくれることを良く妄想していた。グロウチョ・クラブで会ったことがある。鼻であしらわれたけど。

@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR-I try not to be photographed these days,as in my head i'm still 25.Shop windows and mirrors betray this fantasy.
最近は写真を撮られないようにしてる。自分は未だに25歳のままだと思ってるから。でもショーウィンドーや、鏡を見てこの妄想は裏切られる。

@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR-John is not my favourite Beatle...it's probably Paul {sorry dad}.
お気に入りのビートルズのメンバーはジョンじゃない….たぶん、ポールだね{親父、ごめん}


@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR-None of us knew how to be in a pro band,we were clods.We couldn't dress,talk,get haircuts,be cool,act like 'stars',nothing.
XTCのメンバーは誰もどうやってプロのバンドになれるのか分からなかった。僕らは能無しだった。どういう洋服を着たら良いのか、どうやって話をすべきなのか、どのようなヘアーカットにすべきなのか、どうやったらクールになれるのか、どうやったら“スター”らしく振る舞えるのか、まったく何もわからなかった。

@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR-I'm embarrassed by my dorky behaviour on early XTC TV things. I was SO nervous.Time went on,and I just try to b friendly later
初期のXTCのTV出演での自分のダサい振る舞いをみると恥ずかしい。だってものすごくあがっちゃって。時が経って、その後の番組出演ではただフレンドリーにふるまおうとした。

@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR-Like a pompous git,I sometimes think I could resurrect the careers of some,with my songs,if only they'd call me.Bowie,Weller..
思い上がった馬鹿な奴みたいに、ときどき、自分の曲で過去の大物の音楽キャリアを復活させることができると思ったりする。彼らが電話さえしてくれれば。デヴィッドボウイ、ポールウェラー等。

@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR- I STILL can't play the intro to Last Train To Clarksville {one of the first things I 'learned' on guitar}...properly.
モンキーズのLast Train to Clarksvilleのイントロがいまだに弾けない{ギターで最初に弾けた曲の一つ}…正確に。

@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR- I cringe at the thought of being asked in BIG media about about so called famous bands,as I don't like most of them.
メジャーなメディアに有名なバンドについてどう思うかと聞かれるのを考えただけで嫌だ。ほとんどのそういうバンドが好きでないから。


@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR- I secretly think that most bands that ever came out of the UK {and US} are not as good as XTC were.Including so called giants
実は、密かに、イギリス{と、アメリカ}出身のバンドの大半はXTCより劣ると思っている。大物と呼ばれるバンドも含め。

@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR- I used to stroke the cherry tree in the garden and thank it for being such a protective 'swing' branch for my children.
昔、自分の子供のブランコをぶらさげた庭の桜の木に対して枝が折れずにしっかり守ってくれてることに感謝して撫でていたものだ。

@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR- I stole Macca's plectrum AND Ringo's drumsticks when they were at AIR studios recording the Regards To Broadstreet soundtrack
ポールとリンゴがブロードストリートの映画のサウンドトラックをレコーディング中のAIRスタジオで、ポールのピックだけでなく、リンゴのドラムスティックまで盗んだことがある。

@xtcfans Jul 12
THE CONFESSOR-I Tried to get my hair like Status Quo's MATCHSTICK MEN era Francis Rossi for the DUKES photo session/film.Height of modadelic
デュークス(XTCの変名サイケバンド)の写真撮影/プロモビデオ用に、ステイタスクオーのマッチスティック時代のフランシスロッシみたいなヘアースタイルにしようとした。
【関連する記事】
posted by Miko at 08:37| ニューヨーク ☀| 天才アンディ・パートリッジのTwitterの翻訳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月01日

2014年3月アンディのBBCラジオインタビュー書き起し訳:その2「バンドのフロントマンとして注目を浴びるのは嫌。キースリチャードのようにステージの片方でギターを弾いたり作曲をしたかった」「僕の場合、音楽ははらわたで出来る。頭では作れない」

2014年3月のアンディパートリッジBBCラジオインタビュー書き起し:その2「バンドのフロントマンとして注目を浴びるのは嫌だった。キースリチャードみたいにステージの片方でギターを弾いたり作曲をしたかった」「僕の場合、音楽ははらわたで出来る。頭では作れない」

Andy Partridge interview 03/08/2014, Alan Thompson - BBC Radio Wales

Andy Partridge of XTC chats and picks fave songs with Alan Thompson . Broadcasting date 03/08/2014 on BBC RADIO WALES with Alan Thompson.

2014年3月のアンディパートリッジインタビュー訳:BBCラジオインタビュー書き起し(急いで訳していたので誤字脱字あるかも。一部聞きとれない部分もあり。)

「バンドのフロントマンとして注目を浴びるのは嫌。キースリチャードのようにステージの片方でギターを弾いて作曲をしたかった」「僕の場合、音楽ははらわたで出来る。頭では作れない」

これがそのラジオインタビュー(もちろん英語)⇒ https://youtu.be/xiYDrU8kFIo

**インタビュー動画の10:23から**

インタビュア「アンディはXTCの初期のアルバムは好きではないんですよね?先ほど、後期の方がベストだと言っていましたが。ドラムスアンドワイヤーズとか初期のものを聴いて良いなと思いません?特にブラックシーとか?」

アンディ「良いアルバムですよ。でも、バンドに身を置いている者と聴いている人とは物事に対する視点が全く違うんです。作曲や、レコーディングはパーソナルな行為で「自分をもっと向上させたい」という気持ちがあるんです」

イ「77年からツアーを辞めた82年までの初期のXTCのポップキャリアではライブがバンドの魅力でした。非常に多くの人がアンディのように真のポップスターとして成功したいと望んでいました。今でもそれを望む人がたくさんいます。実際にポップスターという地位を築いた時どういう気持ちでしたか?期待していたようなものでした?」

ア「いや、違います。正直に言うと。実際にやったことない人は甘い考えをしちゃう。ポップスターになったらハードデイズヘルプ!(ビートルズの二つの主演映画を一つにくっつけてる)みたいな日々が待っていると思ってしまう。ハードデイズヘルプモンキーズ(モンキーズショーみたいな楽しいバンド生活)みたいな。現実は全く違う。実際にはバンドメンバーは一軒家に一緒に住んだりしないし。一日中、全員ライトバンに押し込められて乗って移動しているんですから。お互いに“あいつ、もう一度あんな風にまばたきしたら殺してやる”(神経ピリピリ状態)とか考えてるんですよ。ハードデイズナイトの映画ではそんな風にはならないでしょ。

ポップスターの生活とは奇妙で不自然なものです。慢性的に疲労していて、慢性的に酷い食生活で、慢性的にギグの後リラックスしようと必死になっている。“この酒を全部がぶ飲みするから俺の口を開けて押さえていてくれ。明日の朝8時に起きて飛行機で2000マイル移動するからリラックスしたいんだよ”って。でも、既に夜中の2時。ギグの後の疲労が物凄くて何かをしてリラックスしないと睡眠出来ないわけ。非常に人工的な生活で凄いストレス。

みんな “ポップスターになって富と名声を得たい!”と思ってるんだろうが、富なんて考えない方が良い。金なんて入ってこないよ。嘘ではない。5年間世界中連続ツアーの利益からXTCが得た儲けなどゼロでしたから。ステージでギグをやっていて、ふと思うわけ “ちょっと待てよ。このスタジアムには2万人の観客がいて彼らは全員Xドル払って来ている…(頭で計算をする)…こりゃあ物凄い儲けだ。なのに何故俺には一銭も入ってこないんだ?”って。ステージでふと考えこんじゃうわけ。曲のハーモニーラインとか、ギターソロの所まであと30秒余りのところで、脳がそういう俗世間的な事に思いを巡らすわけ。他人の経済的な利益の為に自分は過酷なツアーで死にそうになっているっておかしいと苦悶するわけ」

イ「結構な数のシングルヒットがありましたが...」

ア「僕らのヒットはシングルというより..、まあ、イギリスでは大ヒットと言うより中ヒットしたシングルのトップ20に入るヒットはありましたが。最大の成功はツアーを辞めてもっと後になってアメリカで起きました。本国における僕らのキャリアは80年代の中頃には完全に終わってしまいましたから」

イ「82年にツアー停止後、イングリッシュセトルメントとか素晴らしいレコードが出ています。でも、ツアーを辞めてしまったためにヒットが無くなったんですよね。ツアーを重要視しなくなったわけですね?」

ア「XTCはみんなから無視され出したんですよ。イギリスではクラブとかそういう会場のライブをしなくなったら、もう僕らはこの世に存在しないバンドになってしまったんです。テレビ番組はほとんど僕らを招いてくれないし。

例えばTubeという番組が最終回の前にやってきてインタビューをされたんですが “XTCには過去一度も番組出演を依頼したことがないことに気が付いたんですよ” と言うわけ。そういうのが普通になっていて。メディアにとって僕らはいつの間に消滅した存在になってしまったんです。僕らのレコードはどんどん良くなっていったのに、残念ですよ。

イギリスではとにかく無視されてる。その一方、妙な事に、日本では僕らのキャリアはますます向上していきました。また、アメリカでは僕らの出すレコードは全部カレッジチャート、オルタナティブチャートでトップを飾っていました。アメリカのチャートは多様に分かれているからね」

イ「82年にツアー停止になりましたが、それはアンディが個人的にもううんざりしてバンドはツアーを辞めたということは良く知られています。時々、ステージに戻ろうと思ったりしますか?」

ア「いや、ないです。正直、元々バンドのフロントマンには全くなりたくなかったんです。どちらかというとキースリチャードみたいに、ステージでヴォーカルはやらず、ギターを弾いてるとか、作曲だけしているとか。注目を浴びるのは僕ではなく他のメンバーであってほしかった」

イ「でも、もし、アンディパートリッジがライブとかミニツアーをしたら物凄い反響があると思いますよ。みんなアンディのライブを観たいはずです」

ア「でもね、言ったように、元々“主役”にはなりたくないんですよ。XTCでフロントマンになったのはバンドの初期の設定でそうなっちゃった。コリンだって無理やり歌わせたわけ。 “このハーモニーラインでおまえも歌ってくれよ” って頼むと、コリンは “歌うなんて嫌だよ”、それで僕が “頼むから、歌えよ!” って無理やらせたんですよ。

本当に注目の的にはなりたくなかった。僕はそういうのが向いていないし、作曲をして、ステージの片方に立つ方が向いてるんです。でも、結局、初期設定でバンドのメインマンになってしまった。でも性に合わない。で、精神安定剤の中毒を完全に断ち切るためツアーを辞めないといけなくなったんです。

13年間中毒だった精神安定剤のようなヘビーな薬物を突然断ち切れば色々問題が生じるわけ。記憶障害とか。アメリカとかのツアー中にホテルで部屋から受付に電話して“212号室にいるお客さんは誰?”と聞くと“Mr. パートリッジです”と答えるのを聞いて“ああ、ありがとう”と答えて、初めて自分がその本人だと分かるわけ。

サウンドチェックの前に昼寝をするんだけど、ベッドから起きれない。膝の関節、ひじの関節が動かないとか。変な症状が出て来たんです。そして、パニック発作に襲われたんです。何なのか最初わからなかったんですが。ステージで発作が起こってきたんです。ミュージシャンにとって最も安全な場所のはずなのに。
あと、広場恐怖症(外出への病的な恐怖感)。家の玄関から外へ出れないんです。もうそうなったらリラックして休養するしかないでしょう。

さっきの将来ステージに戻る気はないですか?という質問だけど、多分そういう気にはならないでしょう。自分自身、年老いたロックンローラーを見たくないから。ちょっと悲しく思うんです。出っ張ったビール腹で禿げ頭の60代の男がステージでよろめきながら爺さんのヨボヨボ声で歌ってる姿なんて見たくないですから。どうせなら21歳のちょっと燃えてるエネルギッシュなロックンローラーの方を観たいですよ。ライブというのは若い方が飲み頃のワインみたいなものですよ」

イ「良い事言いますね。もう1曲。XTCジャムですから。どの曲をかけましょうか?」

ア「キーボードを使って作った初の曲。僕ら、マジカルな装置、メロトロンを買ったんですが、僕以外それを面倒みてあげる場所がなくて “アンディ、おまえんちにゲスト用寝室があるだろう。そこに突っ込んでおけよ” と言われて。ギターではほとんど何でも弾けるんですが、ことキーボードプレーヤーとしては僕の両手はまるで2房のバナナを鍵盤にのせるようなもの。僕はね昔、ボール紙製の手型を使っていた男ですよ」

イ「ボール紙の手型?」

ア「鍵盤で良い形を見つけたら、その手の形を崩さないまま台所に走って行って、ボール紙にマーカーでその手の指の形に沿って線を描くわけ。それがその曲の最初のコードなんです。他に方法がないから。他のやり方が分からないから。
僕はミュージシャンなんて言えないですよ。僕の場合、音楽ははらわた(直感)から出てくるんで、頭では作らないんで。

とにかく、そのメロトロンの子守をしてたんですが、響きが海辺っぽいんですね。僕は基本的にそういう風に作曲するんです。“この音楽は何を連想させるか?” 自分自身にその連想させるものを説明するんですが、“これは海辺だ。埠頭で聴こえてくるようなサウンドだ。でもちょっと人けのない、霧がかった埠頭だ。というのは多分冬だからだ。だから海岸は閉鎖されてる。だからちょっと物悲しく夢みたいなシーンだ” って。それで知らぬ間に歌詞が出来ているわけ。サウンドから連想されるものを自分に説明する過程で出来ちゃうんです。大半の曲はそうやって生まれたんです。この曲はSeagulls Screaming Kiss Her Kiss Herです。非常に誇りに思う曲です」

(Seagulls Screaming Kiss Her Kiss Herが流れる)

その3へ続く(後日)

posted by Miko at 08:12| ニューヨーク ☁| インタビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

XTC - Seagulls Screaming Kiss Her Kiss Her

雨が降る海岸で
彼女がにじり寄ってくる、でもまだ届かない距離にいる
まるで絵に描かれたような波
かもめが声高らかに鳴いている

軍艦みたいな灰色の海が打ち寄せ
「まぬけ!」と耳打ちしザーッと引いていく
真っ黒な海岸線がうたたねする
かもめが叫ぶ「キスしろ!キスしろ!」

埠頭のあちこちでパタパタはためく旗が
「まったく何をためらってるんだ」と信号をくれる
霧のベールで周りが見えないが、ひとつだけハッキリしてるのは
彼女が近寄ってきてる

誰も座っていないデッキチェアも霧に覆われて
救命ベルトが吟遊詩人のように口をポッカリ開けている
彼女の髪から潮の薫りがする
かもめが叫ぶ「キスしろ!キスしろ!」
「キスしろ!キスしろ!キスしろ!キスしろ!」」
人は言う、「ためらう者はチャンスを逃す」

彼女を自分のモノにしたいなら、気持ちを伝えろ
手を取って
ぐずぐずしてると11月になって
彼女は砂に帰ってしまう
ぐずぐずしてると11月になってしまうぞ
だから早く彼女を奪うんだ

「素敵なコートだね」って言うと
「ありがとう」って答えてくれて心は舞い上がる
彼女の声がもう少しで聞こないところだった
かもめが叫んでるから、「キスしろ!キスしろ!」って

人は言う、「ためらう者はチャンスを逃す」
posted by Miko at 08:11| ニューヨーク ☁| XTC - The Big Express (1984) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする